Javaトレーニング/研修

Java トレーニング/研修

3大ポイント | 定期研修コースフロー | カスタムメイド研修事例

NECマネジメントパートナー Javaトレーニングの3大ポイント

POINT01 常に最新情報を提供
情報をウォッチし、カリキュラムに反映させています。JavaSE9にも、他社に先駆けいち早く対応しています。
常に最新情報を提供
POINT02 知識定着の工夫により業務に有効活用
Javaトレーニングでは、SmartLearningクラスルーム(※)を採用しています。
これにより、受講して終わりではなく、学んだ内容を業務に有効に活用することができます。

※受講者の能動的・主体的な学びを組み入れた教室での集合研修。知識定着の向上を図ります。

  1. ①事後課題(プログラミング課題)
    研修後の復習目的で配布しています。学習したスキルが定着したかを確認するのに役に立ちます。
    事後課題(プログラミング課題)
  2. ②パーソナルスキルマップ
    講義の各学習項目の理解度を自己評価します。
    項目ごとの理解度が明確化できるため、効率よく重点的に復習できます。
    これを活用すると、受講中や受講後の受講者への意識付に効果があります。
    受講者の方は、この資料がそのまま受講報告書として活用できます。
    パーソナルスキルマップ
  3. ③クリッカー
    講義中に実施します。その章が理解できているかをクイズ形式で出題します。
    気分転換にもなり、受講者に好評です。
    クリッカー
POINT03 クラウド型実習サービスを提供
一定期間、インターネットを介して、クラウド上に研修内容の復習環境を提供します。
自宅や職場からも利用できるので、研修終了後の復習に活用することができます。
自社会場で実施するオンサイト研修の活用にも効果的です。
常に最新情報を提供

定期研修コースフロー

STEP1 プログラムとは何かを学ぶ
これからプログラムを作成する方向けのエントリーコースです。プログラムの基本構造を学習します。

STEP1 プログラムとは何かを学ぶ

STEP2 Javaの基本を身に着ける
Javaの特徴であるオブジェクト指向プログラミングのスキルやEclipseを利用利用して、標準ライブラリの利用法を学習します。

STEP2 Javaの基本を身に着ける

STEP3 Webアプリケーションを作成する
データベースを連携したJavaによるWebアプリケーションを作成する方法を修得します。また、セキュリティを意識した強固なプログラミング方法も修得します。

STEP3 Webアプリケーションを作成する

Javaコースを新入社員研修に使いたい方は新入社員研修ページへ

カスタムメイド研修の事例ご紹介

基礎的知識の補完 | 設計業務の円滑化 | 他技術からのスキル転換

高度な研修参加のため、基礎的知識の補完をする
とにかく短期間で、システム構築ができるまでJavaの知識を修得させたい
課題
長期の海外研修に参加させたいが、基本的なJava知識が不足している。
対象者
若手(2~5年目)SE
研修の狙い
  • エンタープライズシステムの開発・保守に必須のJavaの基礎を修得
  • 後続研修参加者の選抜
日数
14日間
コース内容
次の定期コースの内容を流用し、カスタマイズしました。
Javaプログラミング基礎1
Javaプログラミング基礎2
Javaによるデータベースアクセス
JavaによるWebアプリケーション開発1
カスタム追加
開発演習
基礎力が不足気味で、自社独自のフレームワークを使いこなせない
課題
Strutsの理解が不十分なため、自社独自フレームワーク研修を学習しても理解が追いつかない。
対象者
既存技術者(オブジェクト指向プログラミングのスキルをもつ方)
研修の狙い
独自フレームワーク研修に参加するための汎用フレームワークの基礎知識を修得する
日数
8日間
コース内容
次の定期コースの内容を流用し、カスタマイズしました。
JavaによるWebアプリケーション開発1
カスタム追加
Struts研修
開発演習
設計業務の円滑化のための実装技術修得
知識が不足がちで、外部開発パートナーとの協業がうまく進まない
課題
既存SEに実装技術がないので、外部パートナーとの技術的なコミュニケーションが円滑に進まない
対象者
社内の既存SE
研修の狙い
基本的な実装技術を修得する。目標としてOracleの「OCJP Bronze」試験合格を目指す
日数
6日間
コース内容
次の定期コースの内容を流用し、カスタマイズしました。
Javaプログラミング基礎1
Javaプログラミング基礎2(SE9対応版)+Eclipse
カスタム追加
「OCJP Bronze」試験対策
自社システム開発のための他技術者のスキル転換
Webを活用した社内システムを内製で作成したい
課題
自社向けのWEBアプリケーションを自社開発するため、その開発担当者を早急に社内で育成したい。
対象者
他分野の技術者として自立していが、プログラミング経験がない。
研修の狙い
JavaによるWebアプリケーション開発の基本技術を修得する。
日数
12日間
コース内容
次の定期コースの内容を流用し、カスタマイズしました。
Javaプログラミング基礎1
Javaプログラミング基礎2(SE9対応版)+Eclipse
JavaによるWebアプリケーション開発1
JavaによるWebアプリケーション開発2
カスタム追加
Java入門レベルのEラーニング(初心者のみ受講)
他の言語を経験しているが、Java言語は知らない
課題
社内システム開発に自社SEを参加する予定だが、他言語の技術者でありJavaの技術がない。
対象者
他のプログラム言語は利用できるが、Java言語は知らない。
研修の狙い
JavaによるWebアプリケーション開発の基本技術を修得する
日数
6日間
コース内容
次の定期コースの内容を流用し、カスタマイズしました。
Javaプログラミング基礎1
Javaプログラミング基礎2(SE9対応版)+Eclipse
JavaによるWebアプリケーション開発1

カスタムメイド研修をご希望の方はお問い合わせフォームへ

■関連資料

SmartLearning 研修コースマップ ご利用ガイド

お問い合わせ

NECマネジメントパートナー 人材開発サービス事業部 Java研修担当
TEL:044-435-5164
プログラム言語関連:lang@nmp.jp.nec.com

ページの先頭へ戻る