コースコード:MU88D

Microsoft Excel ピボットテーブルの活用 -2007~2016対応-

コース概要

マシン実習

Excel2007~2016のピボットテーブル機能を理解し、データ分析に活用する方法を修得します。

受講料 

27,500円(税込)/25,000円(税抜)

講習日数

1日間

講師からのメッセージ


◆SmartLearning対応コースもあります◆
本コースの1~3章を以下のSmartLearning対応コースでも提供しています。
Excel ピボットテーブル入門 - 2010~2016 対応 - (eトレーニング)

到達目標

  • ・ ピボットテーブル機能を利用して、集計表を作成できる。
  • ・ ピボットテーブルを編集できる。
  • ・ ピボットテーブル機能の便利なテクニックを使用できる。
  • ・ ピボットグラフを作成できる。

前提知識

 以下のいずれかのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。            
 ・「Microsoft Excel2007利用の手ほどき」
 ・「Microsoft Office Excel 2010 利用の手ほどき」
 ・「Microsoft Office Excel 2013 利用の手ほどき」

研修コースマップ

ITリテラシ

  • Microsoft Office 2010
  • Microsoft Office 2013 / 2016(ダイジェスト・Excel)

コース内容

1日目
AM
1.ピボットテーブルの基本
・ピボットテーブルとは
・ピボットテーブルの構成要素
2.ピボットテーブルの作成と編集
・ピボットテーブルの作成
・グループ化
・小計と総計の表示/非表示
・レイアウトの変更
・アイテムの表示/非表示
・ページの表示
・詳細データの表示
・並べ替え
・データの更新
・書式の設定
・空白セルやエラー値に表示する値
・フィールド名、アイテム名の変更
・おすすめピボットテーブルの作成
・おすすめピボットテーブルの作成
・ピボットグラフの作成と編集
3.計算機能の利用
・テーブルからピボットテーブルを作成
PM
3.計算機能の利用
・集計方法、計算の種類の変更
・集計アイテムの作成
・集計フィールドの作成
・数式の一覧表示
4.GETPIVOTDATA関数の利用
・既存のシートにピボットテーブルを作成
・GETPIVOTDATA関数で値を参照(1)
・複数シートの表からピボットテーブルを作成
・GETPIVOTDATA関数で値を参照(2)
5.直観的操作によるフィルターの実行
・スライサーの挿入
・スライサーの接続
・タイムラインの挿入
・タイムラインの接続
6.Power Pivot による分析
・Power BI とは
・Power Pivot アドインの有効化
・Power Pivot でピボットテーブルを作成

リコメンド

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開催スケジュール詳細・お申込

開催スケジュールは、日程が決まり次第掲載致します。

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