コースコード:IL138

Microsoft Office Excel 2010応用編(eラーニング)

コース概要

Microsoft Office Excel 2010の活用方法を修得します。

受講料 

13,200円(税込)/12,000円(税抜)

標準学習時間

6時間

到達目標

  • ・ 複数シートのデータを活用できる。
  • ・ 関数を活用できる。
  • ・ スパークラインや条件付き書式を利用してデータを視覚化できる。
  • ・ データベースを操作できる。
  • ・ ピボットテーブルやピボットグラフを利用してデータを分析できる。
  • ・ マクロ記録を利用できる。

前提知識

「Microsoft Office Excel 2010 利用の手ほどき」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。

コース内容

1.ブックの利用
・複数シートの同時編集(作業グループ)
・複数シートの合計計算(3-D集計)
・異なるシートのデータ利用(リンク貼り付け)
・データの並びや位置が異なる表の集計(統合)
2.関数
・日付の入力(TODAY関数)
・該当するデータの検索(VLOOKUP関数)
・条件ごとに処理を分岐(IF関数)
・端数処理(ROUNDDOWN関数)
・複数の関数の組み合わせ(関数のネスト)
3.データベース機能
・データベース機能とは
・データの並べ替え(並べ替え)
・データの集計(集計)
・データの抽出(フィルター)
・詳細な条件を指定したデータの抽出(フィルターオプ   ションの設定)
・テーブルの作成(テーブル)
4.ピボットテーブルとピボットテーブルグラフ
・ピボットテーブルとは
・ピボットテーブルの作成(ピボットテーブルの作成)
・ピボットテーブルを使用した分析 (レイアウト変更、グループ化、フィルター、表示形式)
・ピボットグラフの作成(ピボットグラフの作成)
・ボタンでデータを絞り込み(スライサー)
5.データの視覚化
・条件に合ったデータを強調(条件付き書式)
・数値の大小を視覚化(条件付き書式)
・数値の傾向をグラフ化(スパークライン)
6.作業の自動化
・マクロとは(マクロ)
・マクロの記録と実行(マクロの作成、実行)
・マクロの編集(Visual Basic Editor)
・マクロの保存(マクロ有効ブック)

付加サービス

学習促進メール

動作環境

動作環境詳細

推奨OS: Microsoft Windows 10 以上
推奨ブラウザ: Microsoft Internet Explorer 11 以上
プラグイン: Adobe Flash Player

開催スケジュール詳細・お申込

開催スケジュールは、日程が決まり次第掲載致します。

おすすめ情報