VMwareトレーニング/研修
VMware製品のスキルは、いまやエンタープライズシステムに携わるインフラ系SEにとって不可欠なものとなっています。また、ハードウェアに依存する従来のシステム構築とは、リソース管理やキャパシティプランニングにおいて異なる点が多く、製品知識を体系的に理解することが重要です。
NECラーニングは、VMware社認定トレーニング/研修のご提供を通して、皆様のVMwareのスキル修得をサポートしています。VMware製品を用いた提案、システム構築にぜひご活用ください。

キャンペーン

vSphere 5.0対応のVMware認定コースを開始します!スタートアップキャンペーンとして2012年3月開催分までキャンペーン価格でご提供します。
バージョン4.1対応コースもファイナルキャンペーンとして2012年3月開催分までキャンペーン価格でご提供します。
| コース名 | 通常価格(税込) | キャンペーン価格(税込) (2012年3月開催分まで) |
|---|---|---|
| VMware vSphere 5.0: インストール、構成、管理(チケットあり) |
388,500円 | 291,900円 |
| VMware vSphere 5.0: インストール、構成、管理(チケットなし) |
365,400円 | 270,900円 |
| コース名 | 通常価格(税込) | キャンペーン価格(税込) (2012年3月開催分まで) |
|---|---|---|
| VMware vSphere 4.1: インストール、構成、管理(チケットあり) |
388,500円 | 291,900円 |
| VMware vSphere 4.1: インストール、構成、管理(チケットなし) |
365,400円 | 270,900円 |
おすすめ

サーバー仮想化の概要、VMware vSphereの機能および構築手法を短期間でコンパクトにご紹介する、NECラーニングオリジナルのVMware関連コースをご提供しております。VMware製品を扱う、営業、SE、技術職の方おすすめでにす。
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仮想化技術の概要と仮想化の基本的な用語をご紹介し、サーバー仮想化のメリットや一般的なシステム構成などを、実習を通して学習します。
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VMware vSphereを用いたサーバー仮想化環境の構築手法を、実習を通して学習します。
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VMware vSphereによるサーバー仮想化環境の運用管理に必要な知識とスキルを実習を通して学習します。
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サーバ仮想化環境の構築・移行実施にあたり、それぞれの作業ステップを理解するとともに、各作業ステップでのポイントや注意点を、講義および実機演習を通して学習します。
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サーバ仮想化環境の運用管理実施にあたり、物理サーバ環境での運用管理方法とサーバ仮想化環境における運用管理方法の差異を理解します。
また、サーバ仮想化環境での運用監視時の異常検知に対し、その対処ポイントや注意点を講義、および実機演習を通して学習します。
おすすめ

NECラーニングでは、VCP受験のための必須コースであるVMware認定コースに加え、試験の要点が簡潔にまとめられたテキストと豊富な予想問題を含む試験対策コースをご提供し、VCP取得を強力にサポートします!
VMware認定コース
NECラーニングは、VMware認定トレーニングセンター(VATC)としてVMware認定トレーニング/研修をご提供しております。VMware vSphereを扱うSEの方におすすめです。
NECラーニングVMware認定コースの特徴は以下です。
- 実習は日本語環境を使用
- 詳細な操作手順と豊富な画像入りのNECラーニング独自の実習補助資料
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VMware vSphere 5.0: インストール、構成、管理(チケットあり)
VMware ESXiとVMware vCenter Serverで構成される、VMware vSphere 5.0の導入から設定、管理までを実習を通して全般的に学習します。本コースは、VCPバウチャーチケット1枚の代金が受講料に含まれます。
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VMware vSphere 5.0: インストール、構成、管理(チケットなし)
VMware ESXiとVMware vCenter Serverで構成される、VMware vSphere 5.0の導入から設定、管理までを実習を通して全般的に学習します。
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VMware vSphere 5.0: What's New
ESXiとvCenter Serverのバージョン5の新機能を、実習を通して学習します。
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VMware vSphere 4.1: インストール、構成、管理(チケットあり)
VMware ESXiとVMware vCenter Serverで構成される、VMware vSphere 4.1の導入から設定、管理までを実習を通して全般的に学習します。本コースは、VCPバウチャーチケット1枚の代金が受講料に含まれます。
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VMware vSphere 4.1: インストール、構成、管理(チケットなし)
VMware ESXiとVMware vCenter Serverで構成される、VMware vSphere 4.1の導入から設定、管理までを実習を通して全般的に学習します。
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VMware vSphere: 設計ワークショップ [V4x]
vSphere 4による仮想化環境を設計するためのアプローチや基準、設計手法について学習します。
試験対策コース
VCPは日本語の公開情報が少なく、独学では試験対策が難しい資格です。「VCP試験対策」コースでは、試験の要点が簡潔にまとめられたテキストと、豊富な予想問題をご提供し、VCP取得を目指します。ピアソンVUEの受験バウチャーをセットにしたコースもご用意しております。
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VCP試験の範囲を講義、模擬問題により網羅し、試験に向けた知識整理、および現状のスキルと試験に必要なスキルの差を確認します。本コースは、VCPバウチャーチケット1枚の代金が受講料に含まれます。
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VCP試験の範囲を講義、模擬問題により網羅し、試験に向けた知識整理、および現状のスキルと試験に必要なスキルの差を確認します。
VCP(VMware Certified Professional)は、VMwareの仮想化製品についての知識を問うVMware社の認定資格です。VMwareの導入を担当されるSEの方、VMwareを活用したSI提案を行う販促担当の方向けに、VMware製品スキルの証として注目されている資格です。
試験および資格は、VMware製品のバージョンにより区別されます。vSphere 5に対応する試験はVCP510、vSphere 4に対応する試験はVCP410です。
VCPの詳細につきましては、VMware社Webサイトをご覧ください。
VMware社Webサイト
VCP資格取得までの流れ


- 1. 必須コースの受講
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VCPを受験するためには、VMware社認定の次の必須コースのいずれかを修了する必要があります。
■VCP510 (当面は英語のみ)
- 「VMware vSphere 5.0:インストール、構成、管理(チケットあり)」
- 「VMware vSphere 5.0:インストール、構成、管理(チケットなし)」
- 「VMware vSphere 5.0: What's New」(VCP410取得者*1に限る)
*1 VMware社の定める期間内に限り、VCP410取得者はコースを受講せずにVCP510を受験することができます。
■VCP410
- 2. 試験範囲の学習と使用経験
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試験範囲は、VMware社の以下のページで確認することができます。
必須コースに含まれない内容も出題されるため、試験対策コース、もしくはvSphere関連ドキュメントなどで内容の理解を深める必要があります。
また、操作に関する内容も出題されるため、実機環境での操作経験を積むことも重要です。 - 3. 受験、資格取得
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VCP資格試験は、ピアソンVUE社の全国のテストセンターで受験することができます。
受験会場、申込方法につきましては、ピアソンVUE社Webサイトをご覧ください。試験は、500点中300点以上の得点で合格です。後日VMware社よりVCP認定キットが送付されます。
■お問合せ
- NECラーニング テクノロジー研修事業部 システム基盤グループ
- infrag@educ.jp.nec.com

NECラーニングは、VMware認定トレーニングセンター(VATC)です。VATCについての詳細はVMware社Webサイトをご覧ください。
- VMware®は、VMware,Inc.(本社:米国カルフォルニア州パロアルト、以下VMware社)の製品で、VMware社のMultipleWorld Technologyを使用しています。
- VMware®および、VMware®ロゴは、VMware,Incの商標です。
- This document was created using the official VMware icon and diagram library. Copyright © 2009 VMware, Inc. All rights reserved. This product is protected by U.S. and international copyright and intellectual property laws. VMware products are covered by one or more patents listed at http://www.vmware.com/go/patents.
- VMware does not endorse or make any representations about third party information included in this document, nor does the inclusion of any VMware icon or diagram in this document imply such an endorsement.
















