コースコード:PJ200

メンタリングの進め方と実践法(Vol.2)(eラーニング)

コース概要

「メンタリング技法」について、「プロジェクトマネジメント」にテーマを絞り、IT企業がPM育成のためにどのような手法でメンタリングを導入していけば良いかを実践的な見地から詳しく解説します。

受講料 

19,800円(税込)/18,000円(税抜)

開始日(申込締切前)

3/2、3/9、3/16、3/23、3/30

標準学習時間

3時間

到達目標

  • ・ メンタリング活用から得られる成果と教訓を理解し実践できる。
  • ・ 第三世代プロジェクトマネジメントを立案できる。

前提知識

特に問いません。

コース内容

1.メンタリングの活用事例
・さまざまな分野におけるメンタリング活用事例
・メンタリング活用から得られる成果と教訓
・メンタリングの活用事例(A)-コンサルティング会社
・メンタリングの活用事例(B)-システム・インテグレータ
2.第三世代プロジェクトマネジメント
・プログラムとプロジェクトの関係
・第二世代と第三世代のプロジェクトマネジメントの相違
・プログラムマネジメント-第二世代のプロジェクト形態(例)
・プログラムマネジメント-第三世代のプロジェクト形態(例)
・第三世代プロジェクトマネジメントの主なマネジメント技法群
・第三世代プロジェクトマネジメントの構造(概要)
・第三世代プロジェクトマネジメントの構造(詳細)
・プロジェクトマネジメント・オフィス(PMO)
・組織成熟度(CMM/CMMI)
・プログラムマネジメント-特徴とまとめ
・プログラムマネジメント-チェックリスト(例)
3.メンタリング導入成功のためのアドバイス
・リーダー、マネジャー、メンター
・日米におけるメンタリングの相違
・メンタリングにおける重要アイテム
・「やりとり」の原則-メンターとして遵守すべきこと
・メンタリングにおける対話の原則-メンターとしてやってはいけないこと
・メンタリングにおけるメンターの留意点
・メンタリングの成功要因と効果
4.国際メンタリング大会報告-プロジェクトマネジャー関連を中心に-
・国際メンタリング・カンファレンス-最新動向
・国際メンタリング・カンファレンス-パーソナル・スキル・マップ
5.ナレッジマネジメント・ワールド(KM World)報告-プロジェクトマネジメント関連を中心に-
・KM World-プロジェクトマネジメント関連
・KM World-プロジェクトマネジメントとナレッジ・コミュニティ

付加サービス

学習促進メール

動作環境

動作環境詳細

推奨OS: Microsoft Windows 10 以上
推奨ブラウザ: Microsoft Internet Explorer 11 以上
プラグイン: Adobe Flash Player 9 Adobe Acrobat Reader 5 Adobe Reader 6以降

留意事項・備考

・本コースは、株式会社ソフト・リサーチ・センターコンテンツを使用します。
 
・本コースは、PMP資格を維持するための「3PDU(リーダーシップ:3)」を取得することができます。
受講修了後、webq_bz@educ.jp.nec.com までお問い合わせください。
PDU発行には時間が掛かりますので、計画的な受講をお願いします。
 

・コンテンツの一部がご覧いただける「eラーニングの体験版」があります。

開催スケジュール詳細・お申込

「カートに追加」欄の追加をクリックすると、web申込が可能です。
申込期限およびキャンセル期限は、各締切日の16:30です。

[スケジュール更新日付:2020年01月16日]

開催番号 開始日~終了日 申込締切日 備考 カートに追加
キャンセル締切日
PJ200720E 2020/02/25~
2020/05/25
締切ました 申込締切済
キャンセル不可
PJ200721E 2020/03/02~
2020/06/02
2020/02/20 追加
2020/02/20
PJ200722E 2020/03/09~
2020/06/09
2020/02/28 追加
2020/02/28
PJ200723E 2020/03/16~
2020/06/16
2020/03/06 追加
2020/03/06
PJ200724E 2020/03/23~
2020/06/23
2020/03/12 追加
2020/03/12
PJ200725E 2020/03/30~
2020/06/30
2020/03/19 追加
2020/03/19
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