Oracle認定Java資格
資格概要
Oracle認定Java資格は、先端情報技術分野で成長を目指す開発技術者や企業に、卓越したJavaの知識を証明する資格です。
| 資格名称 | 概要 | 試験番号 | 対応コース(詳細・申込へ) |
|---|---|---|---|
| Oracle認定Javaアソシエイツ | Javaの基礎、オブジェクト指向概念、関連テクノロジーの知識を認定します。 | 1Z0-850 | |
| Oracle認定Javaプログラマ | プログラミングコンセプト、開発知識とともにJavaの文法の知識、基本的なライブラリの使用方法など、Javaの包括的な知識を認定します。 | 1Z0-851 | ●Javaプログラミング1 ●Javaプログラミング2 |
| Oracle認定Webコンポーネントディベロッパ | Javaコンピューティングの基礎知識を既に習得している方に対して、システム開発に不可欠なサーブレット、JSPといったプログラミング能力の包括的な知識を認定します。 この試験を受けるには、Oracle認定JavaプログラマまたはSun認定Javaプログラマ(SJC-P)を取得している必要があります。 |
1Z0-858 | ●JavaによるWebアプリケーション開発 -サーブレット・JSP- ●サーブレット/JSPを使用したWeb Component開発 |
資格詳細情報の入手先
ホームページURL
http://www.oracle.com/jp/education/certification/middleware-172606-ja.html













