コース概要
ACOS-4 システムの運用-オペレータのための基礎知識-
コース概要
オペレータとしてACOS-4を運用するために必要となる、センターコンソールの操作方法とACOS-4の各種運用管理機能を、マシン実習を通して修得します。
到達目標
●OCLが入力できる。
●OCLを利用して、システムの状態を確認、変更できる。
●コマンドカタログが作成できる。
●代表的なサブシステムの起動・停止ができる。
●ACOS-4利用者の登録、変更ができる。
●ファイルのカタログ情報の登録、変更ができる。
●ファイルの退避/復元ができる。
前提知識
「ACOS-4 プログラムの開発とジョブの実行」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。
コースフロー
- ACOS
受講料
84,000円(税抜)/88,200円(税込)講習日数
3日間
コース内容
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お客様の声
「ACOS-4を運用していく上での基礎知識が身についたと思いました」
「業務のマニュアルとしても使えそうな良い教材であった」
「丁寧でわかりやすい。雰囲気も親切そうで質問しやすかった」
「今回の研修は今の業務に直結しており、大変参考になりました」
「大阪から受講に来たが、有益な教育で良かった。異動によって開発SE→運用SEとなったので、正直これまでみようみまねでやってきたことの内容をきちんと理解することができた」
講師からのメッセージ
OCLを中心にACOS-4の操作方法を体験できます。また、ACOS-4の利用者・ファイルの管理作業を実習できます。
リコメンド
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開催スケジュール・お申込
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申込期限およびキャンセル期限は、各締切日の16:30です。
◎・・・6名様以上、空いております。
○・・・1~5名様の空きがございます。
△・・・キャンセル待ちとなります。(ただし、備考欄に注記がある場合はキャンセル待ちではありませんので、注記をご参照ください)
週2回空席状況を更新します。◎○でも、既に満席の場合はご了承下さい。詳細な空席状況は各会場に電話にてお問い合せください。



