カリキュラム詳細
シンキング・プロセス・メソッドを活用した課題解決の実践
| 第 1 章 | TOC(制約理論)、新たな思考の枠組み | |
| なぜ、制約を認識するとマネジメントで劇的な効果を上げられるのか? | ||
| ・ | 問題、複雑性/予測可能性、対立という考え方、従来と何が違うのか | |
| ・ | フォーカスすべき5ステップと制約の活用のしかた | |
| ・ | 全体測定指標(T/I/OE)と経営スタイルの違い | |
| ・ | 新たな思考の枠組みへ | |
| 第 2 章 | TOCから生まれた論理的思考プロセスのツリー構築法 | |
| 簡単な例題を用いながら思考プロセスのツリーの作り方を解説 | ||
| ・ | ツリーの構造(必要条件と十分条件) | |
| ・ | 論理(原因と結果の因果関係)の解説 | |
| ・ | 論理の規定、重要なポイントの学習 | |
| ・ | 各ツリーの特徴と作成ポイント | |
| ・ | 演習問題の解説 | |
| ・ | 問題の解決へのアプローチ(問題解決型、戦略開発型) | |
| ・ | 演習の準備(グルーピング、各グループの課題定義) | |
| 第 3 章 | ツリー構築 | |
| グループに分かれてあるいは個人で、演習問題へ取り組む(講師のアドバイス付) | ||
| 第 4 章 | 質疑応答 | |
| 思考プロセスに関する質問 | ||
| TOCのさまざまなソリューションについてあるいは企業変革と思考プロセスの適応法など |